詩論の部屋

詩論ばかり集めてみました。どうぞゴゆるりと。
PR情報
エクステエクステンション(エクステ)販売 extena:つけ心地の軽い髪質を追求するサロンのための超音波エクステンション-extena-

定家百首・雪月花(抄) (文庫)

出版社 / 著者からの内容紹介
現代短歌のカリスマ・塚本邦雄の代表的評論
リアリズム至上の伝統歌壇に衝撃を与えた前衛短歌の雄がその詩的血脈を遡行して見出した好敵手=藤原定家の秀歌百首に真剣勝負を挑む創造的評論に、他一篇を付す

内容(「BOOK」データベースより)
戦後、リアリズム至上の伝統歌壇に激震を起した前衛歌人の中でも歌と詩論両輪の異才で光芒を放つカリスマ塚本邦雄。非在の境に虚の美を幻視する塚本は自らの詩的血脈を遡行、心灼かれた唯一の存在として宿敵・藤原定家を見出す。選び抜いた秀歌百首に逐語訳を排した散文詞と評釈を対置、言葉を刃に真剣勝負を挑む「定家百首」に加え、『雪月花』から藤原良経の項を抄録。塚本邦雄の真髄を表す二評論。

片山広子―孤高の歌人 (単行本)

内容(「BOOK」データベースより)
数多くの資料の中から、事実に基づくものを重視し、一切のフィクションを排して纏めた『片山広子』論。

内容(「MARC」データベースより)
芥川竜之介に珠玉の抒情的施頭歌を作らせ、堀辰雄の「聖家族」「物語の女」のモデルとなった片山広子。歌壇からの孤高を貫く卓越した歌人であり、戯曲翻訳家松村みね子としても業績を残す彼女の生涯を追う。

ゲーム論家の酔夢譚:詩の饗宴 (単行本)

出版社/著者からの内容紹介
人間の理性と感情を、詩を通して戯曲形式で探求。プラトン、
シェークスピアに私淑するゲーム論家の挑戦。

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、人間の社会的思考を探究するため、著者が詩の発表会を舞台にして書いた戯曲である。登場人物たちが生い立ちや社会的背景に基づいた詩を制作・発表し、それらをゲーム論的に分析する。詩と戯曲とゲーム論との三者混沌の中に、新たな学術分野の創出が予感される。

今生のいまが倖せ…―母、鈴木真砂女 (単行本)

出版社 / 著者からの内容紹介
真砂女のすべてを
瀬戸内寂聴
新劇女優の1人娘可久子さんの書いたこの本こそは、真砂女の人間性と芸術の深奥に迫った絶品であろう。
隠しごと 親子にもあり桜餅(88歳)
人を泣かせ己も泣いて 曼珠沙華(92歳)
真砂女
私の今までの人生は、母、鈴木真砂女への片思いだったのかもしれない。小柄で、とても放ってはおけない気持ちを他人に抱かせて、そのくせしんは強く、そんな男たちの思いをバネにふてぶてしく生きた女。そしてそこまでの事情を知らない人からは、恋一筋の人生と憧れられて……。<本文「母への片思い」より>

内容(「MARC」データベースより)
二度の結婚と離婚、そして、道ならぬ恋に身を投じながらも女流俳人として名を馳せていく鈴木真砂女。新劇女優の一人娘が、真砂女の人間性と芸術の深奥に迫る。

エッセイで旅する金子みすゞの世界 (単行本)

内容(「MARC」データベースより)
〈CD付き〉はじめに音がありました。それから、ことばが生まれました。音は音楽に、ことばは詩になりました。金子みすゞの童謡詩の世界を音とそれぞれの詩に対する十人のエッセイでつづる。

花ごよみ―夏を楽しむ (単行本(ソフトカバー))

出版社/著者からの内容紹介
夏の花35種(朝顔、牡丹、紫陽花、睡蓮、月見草など)にまつわる古今東西の詩歌についての随筆と、江戸時代の丁寧かつ見事な植物画による、もうひとつの歳時記。

内容(「BOOK」データベースより)
夏の花を詠んだ古今の名歌を、華麗な植物画とともにひもとく珠玉のエッセイ集。

斜塔の迷信―詩論集 (単行本(ソフトカバー))

内容(「BOOK」データベースより)
地上の思考は斜塔のような酒壷から流れ出る迷信にすぎない―詩人の中にひそむ混沌とした不可思議な世界を理解するための五十三編からなる詩論集。時を経ても色あせない西脇ワールドの尽きせぬ魅力。

内容(「MARC」データベースより)
詩人の中にひそむ混沌とした不可思議な世界を理解するための五十三編からなる詩論集。時を経ても色あせない西脇ワールドの尽きせぬ魅力。〈ソフトカバー〉

詩の構造についての覚え書―ぼくの「詩作品入門」 (単行本)

内容(「BOOK」データベースより)
「詩は表現ではない」…なぜか?「これから本気で詩を書こうとする者は、なぜそうなのか、じっくり考えてほしい」と野村喜和夫氏は解説で強調する。構造を解明することにより、曖昧にされてきた詩の書法をはじめて明示した問題提起の書。

内容(「MARC」データベースより)
構造を解明することにより、曖昧にされてきた詩の書法をはじめて明示した問題提起の書。「詩は表現ではない」…。なぜか? 1977年刊の増補版の改訂新版。

現代世界の暴力と詩人 (-)

内容(「BOOK」データベースより)
本書第一部でとりあげた詩人たちの作品は、いずれも詩人がそれぞれの方法により時代と対峙し、時代の状況を突き抜けようと試みた作品といえる。第二部では、近代文学事典の類いから完全に欠落している明治反戦詩人樋口配天の生涯と作品の紹介をした。まだ不明の部分も多いが、とりあえず配天の名を是非とも近代文学史の中に加えたいとの思いからである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹田 日出夫
1935年、東京生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了。武蔵野大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

きょうの一句―名句・秀句365日 (文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
今、俳句愛好家は全国で約300万人。心の健康を保つため、俳句を始める中高年も多い。そんな皆さんに格好のテキストが登場!芭蕉から子規、山頭火、現在活躍中の俳人まで、時代を超えて楽しめる新鮮な感覚の句を、俳句批評の第一人者が厳選。毎日一句ずつ紹介した。想像を超える多彩な表現、削ぎ落とした言葉の重みが、あなたに驚きと感動をもたらします。歳時記としても便利です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村上 護
1941(昭和16)年、愛媛県大洲市生れ。伊予松山で過ごした後、26歳から東京に在住。数種の職を経ながら執筆活動に入る。’72年に評伝『放浪の俳人山頭火』でデビューした後、『明治俳句短冊集成』(全三巻)『筆墨俳句歳時記』(全四巻)の編者をつとめる。毎日一句を評する俳句コラムを12年間、地方紙で執筆しており、現在も北海道新聞・信濃毎日新聞・愛媛新聞など14紙で連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ハロー!江東区!> <墨田区紀行> <高収入バイト情報> <横浜関内リラクゼーションサロンDIO> <美容外科> <幼児・子供用 新型インフルエンザ マスク> <鶯谷・うぐいすだに> <GOGO!江戸川区!> <東京ぶらぶら> <台東紀行> <アキバ中毒のページ> <千葉の印刷なら千代田印刷> <鶯谷情報ナビゲーション!「鶯谷のコト」> <台東クラブ> <電子たばこ> <日暮里 鶯谷 上野 ニュース
モバイル系・コンピュータ系雑誌ストアプ「DEGIbooks」> <コミック・アニメ専門店「アニコミ1000」

oooオーガニック千葉A GO GO!ooo 千葉鉄男の千葉を走る鉄道集ooo おそれ入谷の鬼子母神ooo 千葉の道の駅ooo 千葉の梨園・梨狩り万歳ooo 板橋LOVEooo ぶんか千葉!千葉県の文化情報配信中!!ooo うまい米@千葉ooo IIS設定備忘録ooo 家電、AV機器.コレクションooo 鶯谷・うぐいすだにooo 甘いお菓子の街千葉ドットコムooo GO!GO!九十九里!海水浴は九十九里で決まり!ooo 千葉天ぷら・千葉天ooo 中野区居住化計画ooo 使えるフリーメール比較ooo 千葉の醤油ooo 千葉県の自然ooo キャンプに行ってみよう!@千葉ooo 週末お出かけマップアンドパーク千葉ooo