詩論の部屋
詩論ばかり集めてみました。どうぞゴゆるりと。
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現代短歌ハンドブック (単行本(ソフトカバー)) 内容(「BOOK」データベースより) 短歌の歴史や歌人のプロフィール、現代の秀歌など短歌に関する事項を収録したハンドブック。巻末に、付録として、短歌関係文学館、必読全集・事辞典と人名、書名、新聞・雑誌、事項索引がある。 内容(「MARC」データベースより) 和歌革新以降の多様な現代短歌の世界を捉えた事典。現代歌人100人のプロフィール、現代歌集100、短歌に関する新聞・雑誌100、必読文献100、現代・テーマ別秀歌アンソロジーなどをまとめる。〈ソフトカバー〉 |
釈迢空―この愛のうたを (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 全歌集より独特な選抄に迢空の学問・短歌・日常生活とその雑事・家系・旅・住居・山の家・父子の墓碑と著者描く顔スケッチも新資料満載の迢空辞典。 内容(「MARC」データベースより) 日本の古代を解く国文学者・折口信夫は、孤高の歌人・釈迢空。生前の肉声をもとに、生涯をつらぬく人間愛と思念、創作の秘密を明かす。迢空の深奥に迫る入門書。 |
風呂で読む子規 (単行本(ソフトカバー)) 内容(「BOOK」データベースより) 絶筆三句など写真多数掲載。本書は合成樹脂製ですので湯水に漏れても大丈夫です。 内容(「MARC」データベースより) 天真爛漫で旅好き。句作に骨身をけずり、友を想う子規。生い立ちから子規の生涯を俳句とともにたどり、34年と11か月の人生を読み解く。絶筆三句等の写真、略年譜を収める。〈ソフトカバー〉 |
俳句とめぐりあう幸せ―俳句に出会う人と出会う (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 俳句が日本にあってよかった。『NHK』の司会者を四年間務めた著者が、俳人との交流や作品を通して、出会いの感激とともに深めた俳句の世界。――暮らしに俳句のある幸せを綴る。俳句が暮らしにあれば、幸せなときも、つらいときも、寂しいときも、つまらないときも、いいことがさくさんあります。俳句が日本にあってよかった。俳句に近づくことができてよかった。ありがたい。そんな気持ちをこめて、俳句のある暮らしの提案です。 内容(「BOOK」データベースより) 『NHK俳壇』の司会者を四年間務めた著者が、俳人との交流や作品を通して、出会いの感激とともに深めた俳句の世界。―暮らしに俳句のある幸せを綴る。 |
俳句入門・再入門―超初心者から、さらに上を目指す中級者まで (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 人はなぜ俳句を始めるのか。答えは、ズバリ自分を表現したいから。本書は五七五で自己表現する楽しさを提唱する、俳句の入門・実践書。 五七五の数え方や漢字の読み方、書き方などの超々初級から、季語使いのコツ、切れ字の選び方、推敲の目のつけどころなど、中~上級の技法まで細かく指導。Q&A形式なので読者の知りたいことがすぐわかり、一読、俳句はまちがいなく上達する。なぜか上達しないと悩む、俳句中級者にもすすめたい。 内容(「BOOK」データベースより) Q&A形式で、わからないこと、聞きたかったことにズバリ回答。五七五音で季語を入れるという俳句の第一歩から、皆をうならせる名句作りのテクニックまで、順を追ってやさしく教えます。 |
カラー版 四季のうた (新書) 出版社 / 著者からの内容紹介 季語を手がかりに、俳句や短歌、川柳など古今東西のさまざまな詩歌をカラー写真とともに紹介する。『読売新聞』好評連載中の「四季」を書籍化 内容(「BOOK」データベースより) 古来、日本人は四季の移り変わりをこまやかに感じ取り、その時節ならではの言葉をはぐくんできた。長い年月にわたり、人々の多くの思いが込められた言葉―それが俳句に詠み込まれる季語である。本書では、春夏秋冬、その日その日の季語を手がかりに、俳句をはじめ、短歌や川柳、漢詩、現代詩、フランスの詩など、古今東西のさまざまな「うた」を、季節感あふれる多数のカラー写真とともに紹介する。 |
詩を考える―言葉が生まれる現場 (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 現代詩の最先端に立つ詩人の詩論のエッセンス。誰にでもわかる明快な言葉で詩と世界との関わりと、詩のありかを解読してみせる最高の入門書。『詩を書く』につづく三部作白眉の一冊。 内容(「MARC」データベースより) 現代詩の最先端に立つ詩人の詩論のエッセンス。誰にでもわかる明快な言葉で、詩と世界との関わりと、詩のありかを解読してみせる。「詩を書く」につづく3部作の一冊。岡井隆、寺山修司、大岡信によるゲストエッセイを収録。 |
定本 現代俳句 (単行本(ソフトカバー)) 内容(「BOOK」データベースより) 近現代俳句のすぐれた鑑賞書であり、俳句の奥深さと可能性をあますところなく伝える不朽の名著。昭和時代を中心に、正岡子規にはじまる現代俳句の流れを展望し、俳句という詩型による近現代の俳人の決意を読みとる。また、季題や切れ字などの表現について独自の考えを述べ、俳句の本質や俳句固有の方法にふれて、読者自身に考えるいとぐちと鑑賞の手がかりを与える。主要俳人の名句鑑賞をとおして日本的感性の研究を試みた、究極の俳句入門書。 内容(「MARC」データベースより) 近現代俳句のすぐれた鑑賞の書であり、俳句の奥深さと可能性を余すところなく伝える不朽の俳句入門書。昭和時代を中心に、近現代俳句の流れを展望。また俳句の表現方法などを解説し、鑑賞の手掛かりを与える。〈ソフトカバー〉 |
きょうの一句―名句・秀句365日 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 今、俳句愛好家は全国で約300万人。心の健康を保つため、俳句を始める中高年も多い。そんな皆さんに格好のテキストが登場!芭蕉から子規、山頭火、現在活躍中の俳人まで、時代を超えて楽しめる新鮮な感覚の句を、俳句批評の第一人者が厳選。毎日一句ずつ紹介した。想像を超える多彩な表現、削ぎ落とした言葉の重みが、あなたに驚きと感動をもたらします。歳時記としても便利です。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 村上 護 1941(昭和16)年、愛媛県大洲市生れ。伊予松山で過ごした後、26歳から東京に在住。数種の職を経ながら執筆活動に入る。’72年に評伝『放浪の俳人山頭火』でデビューした後、『明治俳句短冊集成』(全三巻)『筆墨俳句歳時記』(全四巻)の編者をつとめる。毎日一句を評する俳句コラムを12年間、地方紙で執筆しており、現在も北海道新聞・信濃毎日新聞・愛媛新聞など14紙で連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
“五・七・五”のバトル 俳句甲子園 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 毎年夏、俳句に情熱を注ぐ高校生たちが四国・松山に集結し、白熱のバトルを繰り広げる。その名は「俳句甲子園」。開催までの道のりから、5対5の大論戦、関係者の語るエピソードなどを一挙掲載!高校生たちが“五・七・五”の世界に新風を巻き起こす!第1~7回大会の予選から決勝まで、披露された全句を完全収録。 内容(「MARC」データベースより) 勝利に笑い、敗北に涙する-。俳句に情熱を注ぐ高校生たちが四国・松山で白熱のバトルを繰り広げる「俳句甲子園」。第1~7回大会の予選から決勝まで、披露された全句を完全収録。開催までの道のりやエピソードも一挙掲載! |
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